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映画 Archive

ワイルドスピードMAX

10月11日(日)

ワイルドスピードMAXを観にいきました。

翌日のWiiでほとんど寝てなかったので、、サマーウォーズの再来か!
(サマーウォーズは開始10分で落ちました。。)と思いましたが、

はじめっから迫力満点でどっかんばっかんしてたんで

眠気なんて吹っ飛んでのめりこむことができました!!w

こんだけ迫力があるとやっぱり映画館で観るに限るなー。

映像もすごくきれーで内容もわかりやすいので

観ててすごく気持ちいい映画でした。
(サマーウォーズ批判をしているわけではありません!!!)


さて、次は何を観にいくかな♪

エヴァンゲリオン

7月13日(月)、仕事を早々に切り上げて映画館へ足を運びました。

目的はそうです。

エヴァンゲリオン劇場版『破』を見るためです。

エヴァンゲリオンは中学校くらいの時にやっていて、

そのときはちょっとみてまったく意味がわからなかったので

深く突っ込むことはしなかったのですが

最近見る機会がありまして見事にはまってしまいましたorz

実はこのとき『序』を途中までしか見てなかったので不安だったのですが

想像以上にむちゃくちゃ面白かったです。


すごくきれいな映像と独特の世界観とテレビ版とはまた違ったストーリー性。

音楽もすごく個性的でミスマッチに聞こえるけど何気に雰囲気はでてました。

当たり前のごとくプログラムを買ってしまった。

興味のある方はぜひー。

[#! 初号機の模型]

余命1ヶ月の花嫁

今日見に行きました。

ただただ感動しました。


    『みなさんに明日が来ることは奇跡です。
     それを知ってるだけで、日常は幸せなことだらけで
     溢れています。』


シュガー&スパイス~風味絶佳~

今日、同僚宅で久しぶりに”シュガー&スパイス~風味絶佳~”を見ました。



前にテレビで見たときもすごく感動した記憶があるんだけども、今日も改めて感動したなぁー。
(ブログに書くくらいだからね笑)

映画の中で山下君を演じる柳楽君が

「今にも壊れそうなものがそこにあった時、優しく丁寧に扱うことしか僕はできない」

という台詞を言っていて、それがすごく印象的だった。


ほんとの優しさっていうのを改めて考えさせられて、

つい人に合わせてしまう自分とか、

傷つくのが怖くて何もいえない自分とかがすごく嫌になった。


優しさって『人を憂う』って書くよね。

憂いって意味を調べたら
1 自分の思うようにならないで、つらい。苦しい。
2 ある状態をいとわしく、不愉快に思うさま。わずらわしい。気が進まない。
3 つれない。冷たい。
4 悩ましい。せつない。心苦しい。
5 動詞の連用形に付いて、…するのがつらい、…するのがいやだ、などの意を添える。

って意味らしい。

優しい人 = 人のことを考え、心配し、心苦しめる人

ってことなのかな。

本当に優しい人、シュガー&スパイスを持った人間になりたい

と思う今日この頃でした。

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